http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070307-00000019-spn-ent
人気バンド「オレンジレンジ」が発掘した地元・沖縄のインディーズバンドがメジャーデビューする。8人組の「オールジャパンゴイス」で、4月25日にデビュー曲「ワーニバル」を発売。沖縄の“CMキング”と呼ばれる実力派が、そのベールを脱ぐ。
どんな感じなのでしょう。
ノリが良い感じのようですね。
楽しい感じの音楽を聞かせてくれそうです。
人気バンド「オレンジレンジ」が発掘した地元・沖縄のインディーズバンドがメジャーデビューする。8人組の「オールジャパンゴイス」で、4月25日にデビュー曲「ワーニバル」を発売。沖縄の“CMキング”と呼ばれる実力派が、そのベールを脱ぐ。
プロボクシングの亀田3兄弟の二男、大毅(18)=協栄=の年内世界挑戦構想が根底から崩れた。WBA(本部ベネズエラ)は6日、15位までの最新世界ランキングを発表。確実視された大毅のライトフライ級(48・9キロ以下)世界ランク入りは無視される予想外の結果となった。この異例ともいえる低評価に亀田陣営は激怒。日本ボクシングコミッション(JBC)を通じて、WBA側に抗議文書を送ることを決めた。
今月いっぱいで芸能界を引退する方向で調整に入っている飯島愛(34)について、“親友”の中山秀征(39)が5日、胸中を代弁した。司会を務める生番組で約4分にわたって熱弁。「(周囲は)なぜ今、辞めるんだと言うけど、彼女には“私はよくここまでやった”という気持ちがある」と強調した。
レッドソックスの松坂大輔投手(26)が、全米で話題沸騰の魔球『ジャイロボール』について「あれはカットボール」と“種明かし”をした。次回登板は6日(日本時間7日)のマーリンズ戦。中4日のメジャー流先発ローテに対応するため、新調整法で臨む。
K−1 WORLD GP(4日、横浜アリーナ) K−1デビュー2戦目の沢屋敷純一(22)が、“番長”ジェロム・レ・バンナ(34)から2度ダウンを奪い、判定勝利の大殊勲。武蔵(34)、藤本祐介(31)以降はスター不在の日本人ヘビー級に、超新星が出現した。初代ヘビー級王座決定戦には、藤本祐介とバダ・ハリ(22)の進出が決定。初代スーパーヘビー級王者はセーム・シュルト(33)に決まった。
TBSの川田亜子アナウンサー(28)が今月23日付で同局を退社し、フリーに転身することが4日、分かった。現在テレビ、ラジオ合わせて5本のレギュラー番組を抱えるが、フリー後も経済番組「がっちりマンデー!!」(日曜前7・30)と教養バラエティー「ネプ理科」(火曜後11・55)の2本は続ける。
講演では楽天の黄金ルーキー・田中について「マー君、あれは面白い。いいですわ。楽天はマー君でもっている」と絶賛。そのうえで「ベテラン、経験者ばかりだと新鮮味に欠ける。個人的には若い選手が出てきてくれないかなと強く思っている。若手は春から夏にかけて急激に伸びてくるから」と、田中のアジア予選日本代表入りへの期待を口にした。
歌手、森進一(59)が代表作「おふくろさん」のイントロ前に無断でせりふを足していた問題で、作詞家の川内康範氏(87)が4日までに、楽曲の著作権を管理するJASRAC(日本音楽著作権協会)に、森が川内氏の作品を歌唱できなくするよう訴えていたことが分かった。
タレント飯島愛(34)が3月末で芸能界を引退することが3日、所属事務所から発表された。ファクスで「現在3月末で引退する方向で各方面で調整させていただいております」と報告した。レギュラーを務める4日放送のTBS系情報番組「サンデージャポン」(日曜午前10時)で、飯島本人が引退の理由について説明する予定だ。
宇多田の両親、宇多田照實氏と藤圭子も離婚していたことが分かった。
スポニチ本紙の取材では、昨年春ごろに離婚。夫妻は81年6月に結婚後、86年に離婚し、そのわずか2週間後に復縁するなど、離婚と再婚を何度か繰り返してきた。今回の離婚は通算6、7回目とみられる。
中日と育成契約を交わした中村紀洋内野手(33=オリックス)は3日、ウエスタン教育リーグ、サーパス戦で満塁本塁打を放った。
NHKの「みんなのうた」に大物歌手が続々登場している。しかも多くが歌手側からの持ち込み企画という。フォークの大御所からJ―POP系のカリスマまで。
シンガーソング・ライターの宇多田ヒカル(24)が映像作家の紀里谷和明氏(38)と離婚、4年半の結婚生活にピリオドを打ったことが3日、分かった。
西武ライオンズから米大リーグのボストン・レッドソックスに移籍した松坂大輔投手(26)は2日、当地でのボストン・カレッジ(大学生)戦で先発し、オープン戦初登板を果たした。米国での実戦デビューは2回を投げて1安打無失点、3奪三振だった。
タレントの飯島愛(34)が芸能界引退に向けて調整に入っていることが2日、分かった。飯島本人がTBS関係者に体調の不安を訴えており、同局のバラエティー番組では既に“引退特番”も検討。バラエティーなどレギュラー番組だけで週4本を抱えるが、早ければ3月いっぱいで芸能活動を終了するとみられる。